桜の木も色づき始め、心もなにかワクワクしてきます。入学生の初々しい表情にも春を感じますね。本日、184名の新入生が鳥工の門をくぐりました。
♪(株)ブリッジ・エンジニアリング♪ 本四連絡橋公団機械課長として瀬戸大橋を建設 ♪元三洋電機コンシューマエレクトロニクス(株)♪ 米粉を使用したホームベーカリー「ゴパン」を開発 要項はこちら⇒PDF 当日のパンフレットはこちら⇒PDF
期日:平成22年12月7日(火) 会場:鳥取市民会館大ホール
これらの優れた技術やアイディアは、ものづくりの神髄を究めた鳥取にゆかりのある技術者・職人の 作品です。彼らのものづくりに対する取組や情熱、体験談に耳を傾け、「ものづくり」の楽しさや素 晴らしさ、そして誇りを再認識する機会になることを願い、ものづくり講演会を開催いたしました。
鳥工ものづくり講演会 チラシ(案内)
各科ホームページもご覧ください→こちら
鳥取工業高校では、いろいろな資格・検定に取り組んでいます。 年度別資格・検定試験合格者数 (H24.3.3現在) → こちら
平成23年度
・2級土木施工管理技術者試験 ・測量士補試験
鳥工での学びと生活を充実させるため、12名の生徒が後期生徒会執行部として立候補してくれました。 執行部スタッフの想いをみなさんへお伝えするため、スタッフの紹介をいたします。
生徒の皆さん、そして保護者、地域の皆様、どうぞよろしくお願いします。
2年生の研修旅行中に1、3年生はレクリエーション大会を実施しました。
バレーボール 1年 優勝:B科 2位:S科 3位:P科 3年 優勝:P科 2位:M科 3位:E科 女子 優勝:Bチーム 2位:Aチーム
バスケットボール 1年 優勝:E科 2位:P科 3位:M科 3年 優勝:B科 2位:S科 3位:P科 女子 優勝:Aチーム 2位:Cチーム 3位:Bチーム
ドッジボール 1年 優勝:P科 2位:E科 3位:B科 3年 優勝:M科 2位:B科 3位:E科
将棋 ※氏名についてはイニシャルで表示しています。 1年 優勝:B科T 2位:P科K 3位:P科SW 3年 優勝:B科YS 2位:P科TK 3位:P科O 結果の詳細はこちらを御覧ください ・バレーボール ・バスケットボール ・ドッジボール ・将棋
生徒会長 S3 西川 佳奈子
副会長 S2 楮原 宏亮
役員 S3 尾坂 甚伍 S3 花井 琢磨 S2 新 俊一 E2 西村 壮矢 S1 高橋 良輔
よろしくお願いします。
平成22年度 1学期の活動 4月8日(木) 対面式、部紹介 ○〔対面式〕生徒会長あいさつ、各科紹介、新入生代表あいさつ ○〔部紹介〕各部・同好会が工夫を凝らしたパフォーマンスで部紹介をしました
4月13日(火) 前期生徒会役員選挙公示 ○生徒会長及び直選代議員18名の立候補の受付を開始しました
4月13日(火) 校歌練習(1年) ○1年生に校歌を覚えてもらえるよう練習をしました
4月16日(金) 部結成 4月23日(金) 生徒会役員選挙立会演説会 4月27日(火) 前期生徒会役員選挙再公示 5月28日(金) 生徒総会、激励会 ○〔生徒総会〕平成21年度の活動報告及び会計決算報告、平成22年度前期の活動方針 及び予算案が提案され、いずれも承認されました ○〔激励会〕鳥取県高校総体の激励会を行い、各部の健闘を祈りました
7月2日(金) 球技大会 ○バスケットボール、サッカー、ソフトボールの3種目で実施しました。 バスケットとソフトボールの優勝チームは教職員チームと戦い、球技大会をさらに盛り上げることができました
1学年 2学年 3学年
第一学年宿泊研修(平成23年度入学1年生) 2011年4月21日(木)から22日(金)
4月21日から2日間「氷ノ山高原の宿 氷太くん」にて第一学年生徒193名が、団体行動をとおしてクラス、学年の親睦を深めるとともに、各自が高校生活の意義や目標を考えるために宿泊研修を行いました。 当日は天候に恵まれましたが、雪が多く残っており、研修内容に「スノーハイク」や「スノーシュー体験」等も入れました。一年生においては、この研修からクラスや職員というう新しい人々との人間関係を気づき、またさまざまな困難に立ち向かうことによって、自己意識の確立や仲間との達成感を得たのでないかと思います。この研修をこれからの鳥工生活に生かして欲しいと思います。
②研修2(スノーシュー体験) 好天の中、氷ノ山ゲレンデにはこの時期めずらしいたっぷりの雪。スノーシュー(西洋かんじき)を履いて個々のペースでゲレンデを登りました。体力のある男子は、パノラマコースまで行きました。
⑥研修6(ドッチビー大会) 二日目の午前は、あたっても痛くないドッチビーでリーグ戦を行いました。優勝は建設工学科。大いに盛り上がりました。
宿泊研修(平成22年度入学1年生) 2010年4月21日~4月22日
4月21日(水)悪天候の予想を覆す好天に恵まれ、研修はスタートしました。 「クラス・学年の仲間作り」を目的とし、球技大会(ソフトバレー)、もちつき、飯ごう炊飯、クイズラリー、押し花のしおり作りなど・・・生徒は一人ひとり「クラス」、「学年」へと溶け込むことができたと思います。 普段の学校生活では、なかなか親しくなれない友人と班別で行動し、共同でさまざまな研修に取り組む姿に「これから仲間作り、高校生活への明るい光」が見えたような気がしています。勝利を目指し、ソフトバレーに熱中するもの、生まれて初めてもちつきを体験するもの、飯ごう炊飯で仲間と作った「味を度外視した自家カレー」、鳥工の歴史、先輩たちの功績の一端を知ることが出来たクイズラリー・・・。わずか2日の研修であったが、生徒にとっては楽しく充実した時間であり、これからの高校生活への「新しい一歩」を刻むことが出来たと思います。
飯ごう炊飯風景
参加生徒の感想です。
理数工学科 O君 沖縄研修旅行で一番印象に残ったのは糸数壕です。今の日本を見ると戦争なんてこと忘れてしまいそうだが、糸数壕などの戦争の跡が残っているから、「戦争の悲惨さ」を伝え続けることができると思いました。暗く、何も見えない、そんな壕の中で生きていくなんて僕にはできないと思った。多くの人の命が失われたあの時代、その生き証人の「糸数壕」が私たちに語りかけてくれたもの。今度は私たちの世代が、次の世代に戦争のことを伝えていかなければならないと強く感じました。
電気科 Y君
H22年12月1日(水)~3日(金)
にふぇーでーびる沖縄! (ありがとう)
鳥工の研修旅行は従来韓国でしたが、新型インフルエンザへの対応のため、急遽昨年度から行き先を国内に変更し、関東へ出かけました。今年度はおよそ10年ぶりに沖縄を訪れることになりました。本土とは違った沖縄の歴史・文化、そして平和に対する思いなど、様々な事柄を考えるよい機会になったと思います。 また、12月上旬にもかかわらず、最高気温28度の暑い気候も体験し、天候にも恵まれ無事に終わることができました。
旅行日程は別紙を御覧ください。 別紙はこちら ⇒ 旅行日程
=== 生徒の感想 === この研修旅行で沖縄の歴史を少し知ることができて良かったです。特に沖縄戦について詳しく知ることができました。嘉手納基地では、騒音を体験することができなくて残念でした。むら咲きむらはTシャツを自分で作れて良かったです。 初めて行った沖縄でたくさんの文化に触れ合うことができたし、今までに食べたことのなかった料理を食べたり、いろんな美しい景色にも触れ合えてとてもいい研修旅行だと思いました。