○上演作品
『狂人教育』
作   寺山修司
潤色 鳥取西高等学校演劇部
○ストーリー
真っ白な病室。精神の壊れた患者達。
患者に指示を与えるのは医者、そして見学者、学生服の少年。
さぁ【人形劇】を始めよう
気違い 気狂い(きちがい)は誰だ】
操られているのは彼らか、それとも私達か
繰り返される 狂気と正気 夢と現実 境目は何処だ

注意*この劇では差別的な言葉が使われています。削除することは可能ですが、作者の意図、そして私達の意志のもと、削除しませんでした。

県大会で使用した生徒創作の曲。





第60回東部地区演劇発表会(2007年) 最優秀賞
第35回県高校演劇発表会  (2007年) 優秀賞



文化祭公演(2年生部員のみ)
午前の部
【STALKER】
生徒創作
○ストーリー
ね、ずっと私はあなたに救われてたんだよ?
盲目の少女と内気な男のラブストーリー。

午後の部
【狐】
生徒創作
○ストーリー
第三校舎が出来る前、あそこ、神社だったんだって・・・。
ある夏の夜、神社で肝試しをする4人の高校生。
廃れた神社 見えない子供 手をひかれてしまった少年 残されたのは懐中電灯 ただ一つだけ
そして恐怖は少女達が百物語をする放課後の教室へと続く・・・


二年生部員とお手伝いさん(全員二年生)/盲目の少女役(午前)と受付二人(午後)

新人発表会
2008年2月10日
【我思う ゆえにワンダーランドあり】
生徒創作
○ストーリー
主人公、コウキはある日高校を辞めたことを、幼馴染と大学の夏休みに帰省してきた先輩につげる。
そのときかばんを忘れた先輩を追って、コウキはマンホールに落ちてしまった!
落ちた先で名前を忘れたコウキは、何を考えどう変わっていくのか・・・。



 

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