今滝1
< 解説 >
今滝は、南方の鉢伏山(標高513.9m)に源を発する舎人川(とねりかわ)の上流にあり、落差が42mある滝で、鉢伏山山塊をつくる鉢伏山板状安山岩類の溶岩が、沖積地と接するところにできたものである。滝つぼの海抜は約100mである。
◆写真撮影場所◆
鳥取県東伯郡東郷町北福にて撮影
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今滝2
地質図
地質層序表