弓道部の紹介

⑤R4弓道部年間活動計画.pdf
弓道部は毎日楽しく練習をしています!

全員が高校から弓道を始めたひとばかりの部です!! 

皆が同じスタートラインから始めることが出来ます! 

後は、己との闘いです!

興味のある人は気軽に見学に来てください!

フォトアルバム

日誌

第54回中国高等学校弓道選手権大会鳥取県予選大

2011年4月27日 09時50分

4月23日~24日に鳥取県立武道館で
「第54回中国高等学校弓道選手権大会鳥取県予選大会」がありました。
さぁ、いよいよ試合シーズンの到来です!
1日目の個人戦は、上位12人が中国大会に行けます。
男子は8射7中以上が10人という非常にハイレベルな戦い。
中国大会に行ける残り2つのキップをかけて
6中の26人が争うという壮絶な競射もありました。
女子も8射7中以上が7人、残り5つのキップをかけて6中の14人が競射をしました。
結果、倉西からは男女合わせて6人が入賞しました。絵文字:笑顔
2日目の団体戦は、上位6位までが中国大会に行けます。
この日はハイレベルな個人戦とは違い、
吹き荒れる強風により大波乱の展開となりました。絵文字:雷
射場の床に置いている矢が風で転がって行ったり、体が風を受けてグラついたりと
いつものようにはできません。
特に弓力が弱い選手は風が吹くと矢飛びでかなり影響を受けたようでした。
倉西男子は1立目が20射16中とまずまずの的中。その時点ではトップ。
しかし2立目は12中と失速して合計28中。
これは風だけが原因ではなく
「中てたいという欲」によるものが大きかったように思います。
結果逆転されて3位。もっと強くならねば。絵文字:泣く
女子は1立目が20射11中と、かなりやらかしてしまいますが、
他校も強風のため的中が伸びずその時点で2位。
2立目は、少し修正が出来て13中を出し、合計24中。
なかなか練習と同じようにはいきませんね。
しかしながら全体的に的中が伸びない中で、なんとか逆転優勝となりました。
女子は4年ぶり15回目の優勝です。絵文字:笑顔

男女とも、県総体までの1ヶ月で欲に負けない強いメンタルを鍛えたいと思います。

詳しい結果は、以下の通りです。
個人戦
男子
第9位 佐倉啓太(S2) 8射7中 中国選手権出場
第11位
 大西将人(S3) 8射6中 中国選手権出場
女子
第4位 小原綾佳(S2) 8射7中 中国選手権出場
第6位
 河本菜緒(S3) 8射7中 中国選手権出場
第8位
 向井透実(S3) 8射6中 中国選手権出場
第11位
 坂田恵理歌(S3) 8射6中 中国選手権出場
団体戦
男子 第3位(大西、米村祥、荒金、谷本、秋藤、戸田、佐倉)中国選手権出場
女子 優勝(小原、坂田、向井、米原、宮下、宮本、河本)中国選手権出場
でした。
ということで、個人戦の男子2人と女子4人、団体戦は男女が
6月17日~19日に岡山県玉野市で行われる
「第54回中国高等学校弓道選手権大会」に出場します。

さぁ、県総体まで1ヶ月です。
頑張っていきましょう!

tetete(て~てって~)第2号に載りました!

2011年4月6日 09時48分


tetete(て~てって~)第2号(NPO法人未来発行)に弓道部女子への取材が載りました。
94ページからの「青春部活動」というコーナーです。
鳥取中央育英高校の野球部との対談などが載っています。
上の写真は、お互いに火花をバチバチ飛ばしている感じで撮ったようです絵文字:笑顔
なんだか怖そうに見えますが、次のページでは笑顔で対談していますよ絵文字:笑顔
他にも部活中の写真など満載です。
書店などに並んでいますので、ご覧ください。

第21回有田杯争奪弓道大会

2011年3月14日 09時48分

3月12日に鳥取市営弓道場で有田杯争奪弓道大会がありました。
結果は
男子
準優勝 佐倉啓太(S1)8射7中
3位   戸田康紀(S2)8射7中
5位   荒金真也(S2)8射7中
女子
3位   坂田恵理歌(S2)8射6中
6位   向井透実(S2)8射6中
でした。

4月からの試合に向けて、あと一歩詰める練習をしていきたいと思います。
 

第17回西日本高等学校弓道選手権大会

2011年1月7日 09時47分

あけましておめでとうございます。絵文字:笑顔

1月4日~6日に広島県立武道館で開催された
「第17回西日本高等学校弓道選手権大会」に参加してきました。
この大会は、中国・四国・九州に加え近畿・東海・北陸・関東などからも強豪校が集まる大会で、
今年は男子92チーム、女子84チームが参加していました。
毎年、非常に勉強になる大会です。
予選は、3人立ちを2回の合計24射で上位16チームが予選通過。
決勝は12射のトーナメントで争います。
女子団体(宮下紗輝S1、坂田恵理歌S2、向井透実S2、小原綾佳S1)は予選を通過し、決勝トーナメントに進みました。
決勝トーナメント1回戦は、9月の黒萩杯の決勝で負けた呉宮原(広島)と対戦し
なんとか念願のリベンジを果たせました。
準々決勝は、豊橋商業(愛知)との対戦でしたが、相手のリズムにすっかり呑まれて敗退。絵文字:泣く
まずは安定した的中がほしいですね。このチームの課題でしょう。
ということで、女子団体は第7位に入賞しました。
いつか、豊橋商業にリベンジしたいですね。
男子団体は、残念ながら予選で敗退しました。絵文字:泣く
冬休みも開け、「インターハイへの戦い」は、すでに始まっています。
頑張っていきましょう!!絵文字:晴れ
本年も倉吉西高弓道部をよろしくお願いいたします。絵文字:笑顔

平成22年度鳥取県青少年弓道大会

2010年12月13日 09時46分

12月11日に鳥取県立武道館で、鳥取県青少年弓道大会がありました。
強風が吹き荒れる中、寒さに耐えてがんばりました。絵文字:急ぎ
結果は以下の通りです。

団体戦
男子
優勝  倉西A(大西将人S2、荒金真也S2、土海比呂志S1)
女子
準優勝 倉西A(小原綾佳S1、坂田恵理歌S2、向井透実S2)

個人戦
男子
準優勝 佐倉啓太S1
第5位  大西将人S2
第7位  土海比呂志S1
女子
第4位  坂田恵理歌S2

第18回中国高等学校弓道新人大会

2010年11月22日 09時45分

11月19日~21日に島根県大田市の島根県立大田高校弓道場で第18回中国高等学校弓道新人大会がありました。
本校からは、女子個人4名、男子個人に3名、そして男女団体が出場しました。

男子個人戦では、大西将人(S2)が8射皆中して射詰(延長戦)の結果、第3位に入賞、
女子個人戦では、向井透実(S2)が8射6中して競射(順位決定の遠近法=1本ずつ引いて中心に近いほうが上位)の結果第6位に入賞しました。

団体予選(12射×2回=24射で32チーム中16チーム通過)では、
女子(小原綾佳S1、坂田恵理歌S2、向井透実S2、宮本さくらS2)は、10中+8中で合計18中で予選2位でシード獲得、
男子(大西将人S2、荒金真也S2、米村隆之介S1、佐倉啓太S1)は、6中+10中で合計16中で予選7位で通過しました。

団体決勝トーナメントは

男子
1回戦  倉吉西 6-8 興陽(岡山)
という結果でベスト16。

女子
1回戦  下関南(山口) 6-7  倉吉西
準々決勝 山口 (山口) 7-9  倉吉西
準決勝  高森 (山口) 8-10 倉吉西
決勝   倉吉西    11-8  広島文教(広島) 
という結果で、女子団体が優勝しました!!絵文字:笑顔
おめでとう!!
2年ぶり7度目の優勝となりました。絵文字:笑顔

決勝トーナメントを振りかえると、男女ともにスタートダッシュが甘かったですね。
男子は12本のうちの最初の6射は1中で、後の6射で5中の合計6中。後半詰めれたのは良いですが出だしが悪すぎます。
女子も7中スタートですから、負けてもおかしくない的中です。
練習はしていたものの、的前練習無しで如何に最初から中てられるかが課題ですね。
ただ、女子は勝ち進むにつれて7中、9中、10中、11中と的中が上がってきたこと、
そして決勝においては、
1本目は、倉西が1番が外してのXOOに対し、広島文教はOOOと1本リードされ
2本目は、両チームとも全員が中てて、未だ1本負けている状態。
3本目は、倉西は全員が的中、広島文教はOXXで、倉西がここで逆転し1本リード。
4本目は、倉西は全員が的中で合計11中。広島文教はOXXで合計8中と
決勝という緊張感の中、リードされている状態で11本連続で中てれたことは、評価出来ると思います。
本当によく頑張りました。

来春にむけて、メンタル面とスタートダッシュの強化を頑張りたいと思います。
これからも弓道部を応援よろしくお願いいたします。

個人戦
男子 第3位 大西将人(S2)
女子 第6位 向井透実(S2)
団体戦
女子団体(小原綾佳S1、坂田恵理歌S2、向井透実S2、宮本さくらS2) 優勝絵文字:笑顔

第52回鳥取県高等学校弓道新人戦

2010年10月26日 09時41分

10月23日~24日に鳥取県立武道館で第52回鳥取県高等学校弓道新人戦がありました。
この試合は、中国新人大会県予選と全国選抜県予選を兼ねています。
中国新人大会は、男女それぞれ個人12位までと団体6位まで
全国選抜大会は、男女それぞれ個人2位までと団体1位に出場権が与えられます。

1日目の個人戦では女子は3位6位11位12位と4名入賞。
男子は3位9位12位と3名が入賞しました。
個人3位は悔しいですね。あともう少しで全国大会でしたが残念でした。
また特筆すべきは12位決定戦です。
個人戦は、12位までが中国大会出場で13位以降は「順位なし・出場権なし」という過酷な戦いです。
女子個人では1本競射の4本目で、男子個人ではなんと10本目で倉西の選手が中国大会出場権を勝ち取りました。
この息の詰まる接戦は優勝決定戦よりも会場を盛り上げました。

2日目の団体戦は
新人戦(5人立ち各自8射)の的中上位3名で争う中国大会予選で女子6位、男子4位となり
そのあと行われた全国選抜予選(3人立ち各自12射)では女子が2位、男子は4位でした。
女子は後半健闘したものの全国には1歩及ばす。悔しい試合となりました。

というわけで、
入賞した個人7名と男女団体は11月19日~21日に島根県大田市で開催される第18回中国高等学校弓道新人大会に出場します。
中国新人まであと1ヶ月、全国大会に行けなかった「悔しさをバネに!」頑張りましょう。

詳しい結果は以下の通りです。

個人戦女子
3位 坂田恵理歌(S2)中国新人大会出場
6位 向井透実(S2)中国新人大会出場
11位 小原綾佳(S1)中国新人大会出場
12位 灘尾遥(S1)中国新人大会出場

個人戦男子
3位 大西将人(S2)中国新人大会出場
9位 佐倉啓太(S1)中国新人大会出場
12位 米村隆之介(S1)中国新人大会出場

団体戦
中国新人大会県予選
女子6位(小原綾佳S1、坂田恵理歌S2、向井透実S2)中国新人大会出場
男子4位(大西将人S2、秋藤哲S2、荒金真也S2)中国新人大会出場

全国選抜県予選
女子2位(小原綾佳S1、坂田恵理歌S2、向井透実S2、米原朱美S1)
男子4位(大西将人S2、秋藤哲S2、荒金真也S2、米村祥希S1)

2010年度鳥取市秋季弓道大会

2010年10月19日 09時40分

10月16日に鳥取市武道館弓道場で鳥取市秋季弓道大会がありました。
この試合は、東部地区(中部も含む)の高校の大会です。
そして、黒萩杯に参加出来なかったS1にとっては、デビュー戦となります。
試合は3人立ちの各自8射で、個人戦と団体戦が行われました。

男子団体
第2位 倉吉西A(大西将人S2、荒金真也S2、清水翔太S2)
第3位 倉吉西C(米村祥希S1、米村隆之介S1、伊藤誠S2)
男子個人
第3位 秋藤哲(S2)
第4位 荒金真也(S2)
第5位 米村祥希(S1)

第8回黒萩古今杯12県盟友弓道錬成大会・第11回秋

2010年9月22日 09時39分


9月19日~20日に山口県維新公園弓道場で行われた
「第8回黒萩古今杯12県盟友弓道錬成大会・第11回秋季高等学校弓道錬成大会」に
参加してきました。
この大会は、中国四国九州などから強豪校が集まる練習試合です。
参加した倉西のS1にとっては、
初めて学校以外で弓を引くことになり、初めての試合ということになります。絵文字:NEW
とても贅沢なデビュー戦ですね。絵文字:笑顔
1日目は、黒萩古今杯です。
ますリーグ戦を行い、各リーグ1位と2~4位の中から総的中上位合計24チームを
予選通過としトーナメントで争いました。
その結果、女子チーム(S1小原綾佳、S1米原朱美、S2坂田恵理歌)が準優勝!
準決勝までは欲もなく引けましたが、決勝になるとさすがに緊張して、
それまでのようには出来ませんでした。
この悔しい思いはきっとこの先の大会に活かされると思います。経験は財産ですね。
なお男子は、Bチーム(S2清水翔太、S1米村祥希、S2秋藤哲)がベスト8でした。
2日目は、秋季錬成大会です。
予選で各チーム24射し、上位16チームを通過として決勝トーナメントが行われました。
この日は、男子Aチーム(S2大西将人、S2荒金真也、S1土海比呂志)が
1回目に12射皆中しそのまま予選トップで通過して
決勝トーナメントでは3位に入賞しました。
2日間を通して、試合の緊張感や、あてたい気持ちを抑える大切さ、
強豪校のテキパキとした動きや挨拶など多くのことを学べました。
特にS1は出発前より一回り大きく成長したようです。
第8回黒萩古今杯12県盟友弓道錬成大会
準優勝 倉吉西女子チーム
第11回秋季高等学校弓道錬成大会
3位 倉吉西男子Aチーム
新人戦まで1ヶ月、部員全員がさらに大きく成長したいですね。頑張りましょう。絵文字:笑顔

沖縄インターハイ(弓道競技)

2010年8月3日 09時38分

7月25日~8月1日の日程で沖縄インターハイに行ってきました。

25日は移動日です。到着は夜になるので選手は朝5時から西高の道場で練習してからの出発です。
出発前の立ち(試合形式の練習)は、20射18中が2回連続と調子は良いようです。本番が楽しみです。

26日は、一日練習日。グランドに作られた特設練習場で熱中症に注意しながら練習です。
日差しは強いですが思ったより沖縄は暑くありません。ただ風が強いです。矢が風に流されて苦労します。

27日は、予選を想定して朝から特設練習場で練習し、本番の時間に合わせて公式練習を入れました。
朝一番でたくさん練習をして、招集時間直前になったら会場に移動する作戦です。
公式練習は、20射16中。ほぼ練習通りに出来ました。明後日もこの調子で!

28日は、総合開会式に参加のため朝4時に起床です。5時15分にバスに乗車、沖縄市まで1時間かけて移動です。
会場には教育長も来られ、さぁ入場となる直前に黒い雲がこちらに向かってきます。
と思ったら、南国特有のスコールに歓迎されました。台風なみの風雨と雷で選手は急いでテントに避難。
会場に掲揚された各県高体連の旗が無残にもどんどん破け飛んでいきます。
そんな中鳥取県の旗は元気に生還。幸先よいと言い聞かせ元気良く行進しました。

29日、いよいよ予選です。天気はあいにくの雨。
8時から開く48人立ちのグランドの特設練習場に行くか、8時半から開く10人立ちの奥羽山弓道場に行くか
ここが天下分け目の判断です。
今年の倉西は、3~4立ち目(1立ち4本)から調子が出てくるチーム。少しでも多く練習したいということで
雨の中、駐車場からグランドにダッシュです。練習会場には7時45分に到着。すぐに準備に取り掛かります。
まだ朝早いので練習に来ているチームも少なく、たくさん練習が出来そうです。
まずは1回目、雨風が強いですが練習できなくはないので雨の止み間をみてスタートです。
やはり矢が風に流され、屋根からの雨の滴が羽を濡らします。でも練習しないよりはマシ。
2回目をスタートして1本が終わった瞬間、雷とスコールが襲いかかります。射場内に風雨が吹き込み矢が転がっていきます。
係員より「一時中止」の宣言。とりあえず、引いた1本を救出するため矢取りに走ります。案の定、羽はびっちょりです。
羽を拭いて「再開」宣言を待ちますが、雨も雷も止みません。
無常にも「午前中閉鎖」の宣言がされてしまいます。
奥羽山の弓道場に行くべきか?でも相当な混雑が予想されます。
とりあえず、一旦武道館の選手控室で羽をドライヤーで乾かすことにします。
羽を長時間濡らしたままだと、剥がれてしまうからです。
雨の中、カッパと傘で弓具を濡らさない様に武道館に向かうと
今日来られる「皇太子殿下」のために、すべての手荷物の検査と金属探知機の通過というセキュリティチェックが待っていました。
雨の中行列を作ってチェックを受け、やっと控室に。
奥羽山弓道場に行くには、雨の中移動し、帰ってくるとまたセキュリティチェックを受けることになります。
移動することは困難と判断し巻藁のみの練習を決定、招集を待ちます。
招集されて第3控→第2控と移動して、さぁいよいよ本番と思ったら
「皇太子殿下が入場されますので、しばらく入場せずにお待ちください」と指示がありました。
なんと、天覧試合の第1試合になってしまいました。
「よし!少し時間ができた。素引き(ウォーミングアップ)をしよう」と指示を出しますが
「殿下が入場されますので、着席してお待ちください」とのことで、全員着席して入場されるのを待ちます。
SPが各所に配置され緊張した雰囲気の中、殿下の入場が完了し、いよいよ選手の入場です。
「落ち着いていこう!」この言葉は全国大会プラス天覧試合1試合目というプレッシャーにかき消されました。
そして、まさかの20射7中。予選落ち決定です。
後で聞けば、奥羽山弓道場は11時までは団体専用で一人が2本ずつで練習できたらしいとのこと。
もし最初から奥羽山に行っていれば、そして少ない本数でもエンジンがかかるチームに仕上げていればと後悔ばかりです。
すべては、監督の采配ミス。選手は精いっぱい挑みました。
この悔しさをバネに、次の大会に臨みたいと思います。

この試合で引退の3年生、3年間お疲れさまでした。

弓道場

上棟

2015年7月6日 13時44分

更地になった土地に基礎が出来ました。木材も続々搬入!

いよいよ上棟です。足場を組んで

さぁ、組み立て開始!

仮設弓道場から見るとこんな感じです。柱が立ち始めました。




みるみる骨組みが出来上がっていきます。

仮設弓道場からも、その姿がはっきりと見えるようになりました。

垂木が張られて

屋根が完成!想像以上にデカイ!!