荒天時(気象警報発令時等)の対応について

本校では荒天時の対応につきまして下記PDFのとおり臨時休業の基準を定めています。
ご家庭での対応をお願いします。
荒天時の臨時休業の判断基準(R04_04.19 改訂版).pdf R4.4.19配布
 

新型コロナウイルス感染症関係【5月10日更新】

 GWが終わり、昨日から学校教育活動が再開しましたが、GW中に全国的にも感染者が急増しています。
 鳥取県は5/10~5/20を「新型コロナウイルス感染防止対策重点期間」とし、感染防止対策の徹底を図ることとしました。具体的な感染防止対策は以下の資料でご確認ください。

【最新資料】
R04_05.10 新型コロナ感染防止対策重点期間徹底事項.pdf

【以前の資料】
R04_04.28 新型コロナウイルス感染症への対策について.pdf

20220426 コロナチラシ(別紙あり).pdf 
[別紙はGW期間中における医療体制]

ワクチン接種啓発チラシ.pdf
 

卒業生へのお願い

ふるさと鳥取アプリ「とりふる」がリリースされました。
下記URLにアクセスして、アプリをスマートフォンにダウンロードしてご活用してください。

https://www.pref.tottori.lg.jp/289693.htm
 

米工MAKERS

学校の分掌や先生からの様々な情報を、このスペースを使って掲載していきます。
 NoDate執筆者ファイル
 No.96 2022.02.04 地歴公民科より 感染症と人の歴史.pdf
 No.97 2022.02.07 校長先生より ラジオで脳を活性化.pdf
 No.98 2022.02.09 機械科より ライントレースロボット.pdf
 No.99 2022.02.14 校長先生より ラジオと散歩.pdf
 No.100 2022.02.16 1年団より 1年団からのメッセージ.pdf
 No.101 2022.02.18 2年団より 2年団からのメッセージ.pdf
 No.102 2022.02.21 校長先生より 君にもできる.pdf
 No.103 2022.02.25 3年学年主任より 今年の卒業生.pdf
 No.104 2022.02.28 校長先生より 偏る情報.pdf
 No.105 2022.03.02 パソコン同好会 パソコン同好会.pdf
 No.106 2022.03.07 校長先生より 啓蟄.pdf
 No.107 2022.03.14 校長先生より 避難訓練.pdf
 No.108 2022.03.16 生徒会より 生徒とつくる学校づくり.pdf
 No.109 2022.03.18 体育科より 部活動.pdf
 No.110 2022.03.23 校長先生より 学びを活かそう.pdf
 No.111 2022.03.28 校長先生より 逢うは別れの始まり.pdf
 No.112 2022.04.12  校長先生より 念ずれば通ず.pdf
 No.113 2022.04.15 生徒指導部より 生徒指導部の取組.pdf
 No.114  2022.04.19 校長先生より 学校生活を楽しむためのコロナ対策.pdf
 No.115 2022.04.22 生徒会より クラブ紹介・対面式・校歌練習.pdf
 No.116 2022.04.26 校長先生より 自死の原因.pdf
 No.117 2022.04.28 JRC部顧問より 「人道」って?.pdf
 No.118 2022.05.10 校長先生より Chromebook.pdf
 No.119
 2022.05.13 1年学年主任より 中間考査目前.pdf
 No.120 2022.05.17 校長先生より 帰りたくない.pdf
 No.121 2022.05.20 3年学年主任より 進路決定に向けて.pdf
 No.122 2022.05.24 校長先生より 初戦の相手はコロナ.pdf
 No.123 2022.05.27 生徒会より 高校総体総合文化祭壮行会.pdf
 No.124 2022.06.03 生徒指導部より 生徒指導部の取組2.pdf
 No.125 2022.06.07 校長先生より 活動再開.pdf
 No.126 2022.06.10 教頭先生より 学校説明会.pdf
 No.127 2022.06.14 校長先生より ガンバレ部活動.pdf
 No.128 2022.06.17 教育相談部より 教育相談部より.pdf
 No.129 2022.06.21 校長先生より 先生をめざす.pdf
 No.130 2022.06.24 図書館より 朝読書を振り返って.pdf New
 No.131 2022.06.28 校長先生より 命をつなぐ.pdf New
 No.132 2022.07.01 進路指導部より いよいよ求人.pdf New
 
これまでのまとめ
 No Date ファイル
 01~05  2021.04.26~05.10 R3_Makers_01_05.pdf
 06~10  2021.05.12~05.21 R3_Makers_06_10.pdf
 11~15  2021.05.24~06.02 R3_Makers_11_15.pdf
 16~20  2021.06.04~06.14 R3_Makers_16_20.pdf
 21~25  2021.06.16~06.25 R3_Makers_21_25.pdf
 26~30  2021.06.28~07.07 R3_Makers_26_30.pdf
 31~35  2021.07.09~07.19 R3_Makers_31_35.pdf
 36~40  2021.07.21~09.06 R3_Makers_36_40.pdf
 41~45  2021.09.08~09.17 R3_Makers_41_45.pdf
 46~50  2021.09.22~10.01 R3_Makers_46_50.pdf
 51~55  2021.10.04~10.13 R3_Makers_51_55.pdf
 56~60  2021.10.15~10.25 R3_Makers_56_60.pdf
 61~65  2021.10.27~11.08 R3_Makers_61_65.pdf
 66~70  2021.11.10~11.19 R3_Makers_66_70.pdf
 71~75  2021.11.22~12.01 R3_Makers_71_75.pdf
 76~80  2021.12.03~12.13 R3_Makers_76_80.pdf
 81~85  2021.12.15
   ~2022.01.07
 R3_Makers_81_85.pdf
 86~90  2022.01.12~01.21 R3_Makers_86_90.pdf
 91~95  2022.01.24~02.02 R3_Makers_91_95.pdf
 
米子工業高等学校メールアドレス

学校代表メールアドレス
(迷惑メール対策で画像にしています)
 

リンク

 

建築コース

目標
  住宅から都市に至る空間を創ろう!
 
学習内容
 建物及び関連する設備を中心とした生活環境に関する学習を行い、建築及び設備等の関連する分野と融合した幅広い技術を学習します。
 
二級建築士の受験に向けて
 当校建築コースで国土交通大臣が指定する建築に関する科目[指定科目]を修めて卒業後、卒業年度に二級建築士試験を受験することが出来ます。試験合格と卒業後2年間の実務経験を積むことで二級建築士の登録をすることが出来ます。
 二級建築士の試験には、「学科の試験」と「設計製図の試験」があり、建築物を建設するための幅広い知識や技術が求められます。
 そのため、当校建築コースの3年間で学ぶ専門教科の内容は、二級建築士の「学科の試験」の範囲を各教科に分けて幅広い知識を少しずつ学びます。
 そして、二級建築士の「設計製図の試験」は住宅や店舗の設計をして図面を描くという困難な試験内容ですが、当校建築コースの建築製図という教科で図面の読み方・描き方から学び、三年生になると、「設計製図の試験」で出題されるような課題にも取り組みます。
 また、授業内容を実際に体を動かして学ぶ、実習や課題研究という教科もあり、総合的に建築の内容を学ぶことができます。
 
中学生のみなさんへ
 当校建築コースで学ぶ内容は二級建築士の基礎であり,卒業後ただちに技術者として働けるわけではありません。しかし、当校の校訓である自律・創造・協働のもと、幅広い建築の学びの内容にも自分を奮い立たせて取り組み、建物に住む人のことだけでなく、周囲の環境にも配慮することを学び,同じクラスの仲間と体を動かして実習を行うことは大変意義のあることです。
 卒業後に建築関係の方向に進んだ生徒達はもちろん、そうではない生徒達も当校建築コースで学んだことを土台として多くの方面で活躍しています。
 もし中学生のみなさんが少しでも建築を面白そうだと感じたら、当校建築コースへの進学も考えてみてください。みなさんと出会える日を楽しみにしています。
 

日誌

建築コース >> 記事詳細

2019/02/02

課題研究 設計作品の模型化

| by 建築コース
『設計した作品を模型化しました。』
 夏の出品した「第65回日本大学全国高等学校・建築設計競技」の作品を卒業設計用に模型化しました。
 実際に模型化することで,計画不足の部分を発見したり,気持ちの良い空間の立体感を確かめることができます。また,図面上のあいまいな部分を知り,細かいおさめ方も学べます。生徒は、自分の設計した作品を立体に起こすことの面白さを知り、イメージの幅を広げたようです。



16:01

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