【生徒会行事】令和7年度 生徒総会・県総体壮行会
2025年5月22日 11時14分◆日時:5月21日(木)
◆場所:第1体育館
令和7年度の生徒総会が行われ、前期執行部、生徒会会計、事業計画などが承認されました。
生徒総会に引き続き、県総体に出場する選手の壮行会が行われました。倉益教頭先生から激励の言葉をいただき、各部の代表が大会に向けての決意を述べ、野球部がエールを送りました。
がんばれ!米子高校!
県立米子高等学校洋式便器整備業務に係る一般競争入札を以下のとおり実施します。
本入札に参加を希望される場合は、関係書類を参照の上、所定の期日までに必要書類を提出してください。
調達公告(洋式便器整備業務).pdf
入札説明書(洋式便器整備業務).pdf
様式(洋式便器整備業務).doc
仕様書(洋式便器整備業務).pdf
◆日時:5月21日(木)
◆場所:第1体育館
令和7年度の生徒総会が行われ、前期執行部、生徒会会計、事業計画などが承認されました。
生徒総会に引き続き、県総体に出場する選手の壮行会が行われました。倉益教頭先生から激励の言葉をいただき、各部の代表が大会に向けての決意を述べ、野球部がエールを送りました。
がんばれ!米子高校!
◆日時:4月25日(金)
米子高校では今年度の1年次生より「生活福祉基礎」という授業がスタートしました。この授業は2年次からの系列の学習に関わる興味・関心を高め、福祉に関する職業に対する理解を深めるために設置したもので、今年度の受講生徒は20名です。
授業の初めとして、様々な障がいの特性や障がいのあるかたへの必要な配慮を正しく理解することを目的に、「あいサポーター研修」を実施しました。受講した生徒は、「いろいろな障がいがあることを理解して、困っている人を見かけたら積極的に声をかけていきたい。」「様々な障がいがあるので、理解を深めて対応できるようになりたい。」などとあいサポーターとしての関わりをそれぞれ考えていました。
研修を受講した生徒には「あいサポーターバッジ」が授与されました。
4月23日(水)に、令和7年度前期生徒会長選挙が行われました。第一体育館に全校生徒が集合し、ステージ上から応援者と立候補者が演説をした後に、その場で投票を行う形で実施されました。
この度の生徒会長選挙には4名の立候補者があったため、全校生徒の投票で有効票が投票総数の3分の2以上あれば、最多得票数を得た立候補者が生徒会長に選出される決め方で選挙が行われました。投票後、選挙管理委員が開票作業をし、前期生徒会長が決定されました。今後は、生徒会執行部員の募集がかかり、生徒総会を経て、新執行部が立ち上がる予定です。
12月21日(土)と22日(日)に、第62回中国地区高等学校演劇発表会が島根県民会館大ホールで行われました。
本校は、地区大会、県大会に引き続き、井上ひさしの名作『父と暮せば』を上演しました。終戦から3年後の広島を舞台に、原爆による放射線障がいや様々な苦しみを抱えながら自身の恋心に悩む娘・美津江役を2年次生の伊逹さんが、そんな娘を「恋の応援団長」として励ます父親役を3年次生の種原さんが巧みに演じ、舞台・音響・照明の各スタッフが2人芝居をしっかりと支えていました。
優秀賞である島根県知事賞に選ばれ、来年3月に広島県福山市の神辺文化会館で行われる第19回春季全国高等学校演劇研究大会(フェスティバル2025)への出場が決まりました。本校としては実に9年ぶりの全国での発表会出場です。3年次生を含めたこのメンバーで、まだ芝居ができることへの幸せを感じつつ、次の上演に向かいます。
今後とも、応援よろしくお願いします。
<全国発表会出場おめでとうございます!>