山陰地区高校生中国語発表会
2016年12月19日 16時13分12月17日(土) 米子市文化ホール
去る12月17日、「第8回山陰地区高校生中国語発表会」が、米子市文化ホールで行われました。本校参加者のうち、受賞者は以下の通りです。
初級の部
第1位 3年 坪倉 希実
第2位 3年 木下 貴裕
第3位 3年 佐藤 みく
入門の部
第1位 2年 森下 未来
第3位 2年 神庭 怜果
県立米子高等学校洋式便器整備業務に係る一般競争入札を以下のとおり実施します。
本入札に参加を希望される場合は、関係書類を参照の上、所定の期日までに必要書類を提出してください。
調達公告(洋式便器整備業務).pdf
入札説明書(洋式便器整備業務).pdf
様式(洋式便器整備業務).doc
仕様書(洋式便器整備業務).pdf
初級の部
第1位 3年 坪倉 希実
第2位 3年 木下 貴裕
第3位 3年 佐藤 みく
入門の部
第1位 2年 森下 未来
第3位 2年 神庭 怜果
◆日時:7月21日(月)
◆会場:どらドラパーク米子市民球場
◆結果:
7月21日(月)、第107回全国高等学校野球選手権鳥取大会2回戦がどらドラパーク米子市民球場で行われ、本校野球部は米子西高校と対戦しました。
初回、先頭の赤井が初球をたたいてセンター前にヒットを放つと、2番三原が綺麗に送りバントを決め得点圏にランナーを進めました。続く3番精山が右中間を破るタイムリーツーベースを放ち先制し、4番岩本、6番市川にもヒットがでて、この回4安打とたたみかけましたが,相手の冷静な守備に追加点を阻まれ、1得点に終わりました。
相手校の強力打線を、精山-森安のバッテリーが巧みな配球で要所を締め、野手陣の好プレーもあり5回まで1-2の接戦となりましたが、6回にエース精山が足をつるアクシデントに見舞われ、無念の降板となりました。跡を継いだ市川が相手の攻撃を最少失点におさえるも終盤突き放され、結果1-7で敗れました。打線も積極性を前面に出して攻め続け、2死満塁の好機をつくりだすなど奮闘しましたが、相手投手陣に後続を断たれ、追加点を奪うことができませんでした。
3年生は入学当時は連合チームからのスタートでしたが、皆で野球に打ち込み、1年の夏からは単独チームでの出場、昨年度の夏は7回までリードする展開に持ち込むなど年々力をつけてきました。集大成として臨んだこの夏の大会,酷暑の中、素晴らしいプレーを披露してくれました。目標としていた夏1勝には惜しくも届きませんでしたが、野球を通じて得たこの経験を今後の人生の糧とし、更に成長してくれると思います。
暑い中球場に足を運んで応援してくださった方々、その他様々なところで本校野球部を応援してくださった方々、さらにスタンドから背中を押してくれた生徒会執行部の応援団、吹奏楽部によるブラスバンド、ダンス部によるチアダンスなど、皆様に心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
少人数からスタートした新チームに対しても、変わらずのご声援をよろしくお願い申し上げます。
◆日時:7月19日(土)
◆会場:春日スタジアム(兵庫県丹波市)
◆結果:1回戦 全日本連合丹波 0 対 7 京都外大西高校
今年度も、全日本連合丹波の一員として全国高等学校女子硬式野球大会に出場しました。
田中遥(2番・サード)、小澤らん(6番・セカンド)、濵邉栞和(7番・ライト)の3名ともスタメンで出場し、最終回まで全力でプレイしました。
今大会までの3年間、日頃は男子部員と一緒に練習に取り組み、連合チームの仲間とは合宿や遠征で練習を重ねてきました。試合では、連係プレイなどで、一緒に練習する時間の差が出たと感じる場面もありましたが、本校部員3名を含む3年生が中心となって最後まで声を掛け合い、最終回まで粘り強く戦いました。
猛暑の中の試合でしたが、当日は校長先生・野球部後援会長さん・家族や友人など、多くの方に球場に来て応援をして頂きました。選手達にとって、大変大きな力となりました。本当にありがとうございました。
3名とも卒業後も野球を続けることを希望しており、今後の活躍が期待されます。引き続き本校野球部男女の活動にご理解・ご協力・ご支援頂きますよう、宜しくお願い致します。
ありがとうございました。
◆日時:7月6日(日)
◆会場:境夢みなとターミナル
◆内容:
イングリッシュ部3名とボランティア生徒9名が、境港に寄港したダイヤモンドプリンセス号のお客様への案内や交流のボランティアを行いました。
境夢みなとターミナルにはアメリカ、イギリス、ドイツなどからの方々もおられ、折り紙を一緒に折ったり、道案内、お茶席の案内などをしました。
生徒達は、「英語を使うチャンスがあって良かった」「お見送りで挨拶をして有り難うと言ってもらって嬉しかった」などの感想をもち、交流を通して充実した時間を過ごすことができました。今後も改善すべきところを改善し、英語を実践で使うボランティア活動に参加したいと思います。