【調達公告】米子高等学校洋式便器整備業務

県立米子高等学校洋式便器整備業務に係る一般競争入札を以下のとおり実施します。
本入札に参加を希望される場合は、関係書類を参照の上、所定の期日までに必要書類を提出してください。

調達公告(洋式便器整備業務).pdf
入札説明書(洋式便器整備業務).pdf
様式(洋式便器整備業務).doc
仕様書(洋式便器整備業務).pdf

トピックス

第5回山陰地区高校生中国語発表会

2013年12月21日 15時19分

平成25年12月21日実施  (於 ふれあいの里)
米子高校参加者の成績は以下の通りです。

入門の部  第1位 2年3組 大槻 美冬
        第2位 2年1組 安達 香菜子
        第3位 3年2組 立石 茉奈海
初級の部  第1位 3年1組 乾  愛
        第2位 3年4組 来海 愛弓
        第3位 3年1組 中川 怜頼
        第3位 3年4組 古好 なつみ

クリスマスケーキ講習会

2013年12月20日 15時19分

米子高校家庭クラブ委員会が恒例のクリスマスケーキ講習会を開催しました。
生徒16名、教員7名がケーキ作りを楽しみました。
とても美味しいケーキです。レシピを紹介していますので、皆さんも是非チャレンジしてみてください!

レシピ.pdf

第57回鳥取県美術展覧会(県展)

2013年9月15日 15時23分

第57回鳥取県美術展覧会(県展)の審査会が9月4日(水)に行われ、本校より出展した生徒のうち3名が入選いたしました。

(奨励賞) 鐵本 蒼 「清明、二匹。」
(入 選) 金田 茉夕 「アイデンティティー(1995~)」
(入 選) 國頭 彩織 「再生」

上記の作品は下記の会場にて展示されます。ぜひご覧ください。
会場 米子市美術館
会期 平成25年9月28日(土)~10月7日(月)

部活動

【吹奏楽部】第65回全日本吹奏楽コンクール鳥取県大会

2025年8月27日 09時52分

◆日時:8月11日(月)
◆会場:エースパック未来中心 大ホール
◆内容:
8月11日(月祝)エースパック未来中心大ホールで開催された「第65回全日本吹奏楽コンクール鳥取県大会」に出演し、高等学校小編成部門・金賞を獲得しました。

12名のメンバーが心を一つにして自由曲「ジュエリー・アイス」を演奏しました。目標としていた金賞に到達し、メンバー一同大喜びとなりました。

審査員からは、楽曲の表現力を高く評価していただき、一年間の集大成を発揮することができました。コンクール出演に際して、応援いただいた多くの皆様、本当にありがとうございました。

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【書道部】なるみ子どもサマースクール「高校生に習う書道教室」

2025年8月7日 16時17分

◆日時:8月6日(水)
◆会場:成実公民館
◆内容:
成実公民館で小学生対象とした「高校生に習う書道教室」が開催され、本校書道部が参加しました。

児童は、夏休みの宿題にもなっている、書道コンクールに出品する作品制作を行いました。普段は教わる側の生徒ですが、今回は先生となり、筆の持ち方や文字の正しい書き方、上手に書けるコツなどを教えました。手本書きにも挑戦し、児童が見つめる中、お題の文字や児童の名前の手本を書き上げました。

また、書道以外の夏休みの宿題に取り組む児童のサポートも行いました。一緒に問題を解いたり、ヒントを出して児童に考えてもらったりしました。

今回、初めての試みでしたが、小学生との交流という貴重な体験を通して、とても充実した時間を過ごすことができました。

<作品制作の様子>
①

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<宿題サポートの様子>
④

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【ボクシング】令和7年度全国高等学校総合体育大会ボクシング競技大会

2025年8月4日 17時28分

◆日時:7月28日(月)~8月3日(日)
◆会場:岡山県玉野市総合体育館レクレセンター
◆結果:

○作野辰嘉(3年次生)=バンタム級3位
【2回戦】vs高志館高校(佐賀) 5-0 WP勝ち
【3回戦】vs下関短期大学附属高校(山口) 1R1:39 RSC勝ち
【準々決勝】vs新田高校(愛媛) 2R1:12 RSC勝ち【準決勝】vs花咲徳栄高校(埼玉) 1-4 WP負け

○作野剣信(1年次生)=ライト級準優勝
【1回戦】vs駿台学園高校定時制(東京) 5-0 WP勝ち【2回戦】vs倉敷工業高校(岡山) 1R1:56 RSC勝ち
【3回戦】vs北大津高校(滋賀) 5-0 WP勝ち
【準々決勝】vs伊勢崎工業高校(群馬) 4-1 WP勝ち
【準決勝】vs興國高校(大阪) 4-1 WP勝ち
【決勝】vs豊国学園高校(福岡) 0-5 WP負け

○学校対抗の部=5位入賞

兄・辰嘉は、準決勝までは安定した強さで勝ち上がりましたが、過去2大会で負けを喫している相手に接戦の末判定で敗れ、悔しい3位となりました。辰嘉は今後の競技や人生において、この悔しさを糧に頑張ってほしいと思います。

弟・剣信は、1年生ながら決勝まで勝ち進み、決勝でも王者相手に健闘を見せたが、判定負けで準優勝でした。さらに腕を磨き上げ、高校王者を目指して努力を続けてほしいと思います。

表彰