【中国語Ⅰ】第13回山陰地区高校生中国語発表会
2022年12月14日 17時26分12月10日(土)に米子市文化ホールで、第13回山陰地区高校生中国語発表会が開催されました。
本校から2年次生、3年次生の中国語Ⅰ選択者のうち6名が入門の部に参加しました。戴先生のご指導のお陰もあり、全員が練習の成果を十分発揮することができました。
入賞者は以下の通りです。
1位 廣吉 香佳 さん
2位 田村 真奈 さん
3位 髙塚 心菜 さん
おめでとうございます!
<参加者で記念撮影>
県立米子高等学校洋式便器整備業務に係る一般競争入札を以下のとおり実施します。
本入札に参加を希望される場合は、関係書類を参照の上、所定の期日までに必要書類を提出してください。
調達公告(洋式便器整備業務).pdf
入札説明書(洋式便器整備業務).pdf
様式(洋式便器整備業務).doc
仕様書(洋式便器整備業務).pdf
12月10日(土)に米子市文化ホールで、第13回山陰地区高校生中国語発表会が開催されました。
本校から2年次生、3年次生の中国語Ⅰ選択者のうち6名が入門の部に参加しました。戴先生のご指導のお陰もあり、全員が練習の成果を十分発揮することができました。
入賞者は以下の通りです。
1位 廣吉 香佳 さん
2位 田村 真奈 さん
3位 髙塚 心菜 さん
おめでとうございます!
<参加者で記念撮影>
12月8日(木)の6,7限に、鳥取県助産師会より西江様、山根様、中山様をお招きし、3年次生を対象とした、性に関する指導講演会「あなたは、どのような人生を歩みたいですか?」~性の自己決定~をご講演いただきました。
パートナーとのこと、妊娠・出産のこと、性感染症のこと、家族計画のことなどを具体的に説明していただき、とても分かりやすく、将来の役に立つ内容でした。生徒たちの感想は「今の生活習慣が将来につながるので気をつけたい。」「自分の気持ちも相手の気持ちも尊重したい。」「パートナーと話し合える関係をつくろうと思う。」など将来について前向きに考え、自分も他人も大切にしていきたいという内容が多くありました。
とてもよい講演をしていただき、どうもありがとうございました。
<3名の講師の先生方>
<ライフプランについてのお話>
<母子手帳も見せていただきました。>
12月2日(金)に、3年次生「手話言語」の授業選択者が鳥取聾学校ひまわり分校を訪問し、幼稚部の子どもたちと交流しました。
生徒たちはこの日のために、手話で絵本の読み聞かせや赤鼻のトナカイの歌、クイズの出題ができるよう準備をしてきました。初めはきちんと伝わるか少し不安な様子でしたが、かわいい子どもたちとコミュニケーションをとるうちに緊張していたこともすっかり忘れて、心から楽しんでいました。
子どもたちとの交流のあと、ひまわり分校の先生の手話でのパネルシアターや校内の見学をさせていただきました。とてもよい経験をさせていただき、感謝しております。どうもありがとうございました。
<手話での絵本の読み聞かせ>
<子どもたちにクイズを出題>
<赤鼻のトナカイを手話とともに歌いました。>
◆日時:8月11日(月)
◆会場:エースパック未来中心 大ホール
◆内容:
8月11日(月祝)エースパック未来中心大ホールで開催された「第65回全日本吹奏楽コンクール鳥取県大会」に出演し、高等学校小編成部門・金賞を獲得しました。
12名のメンバーが心を一つにして自由曲「ジュエリー・アイス」を演奏しました。目標としていた金賞に到達し、メンバー一同大喜びとなりました。
審査員からは、楽曲の表現力を高く評価していただき、一年間の集大成を発揮することができました。コンクール出演に際して、応援いただいた多くの皆様、本当にありがとうございました。
◆日時:8月6日(水)
◆会場:成実公民館
◆内容:
成実公民館で小学生対象とした「高校生に習う書道教室」が開催され、本校書道部が参加しました。
児童は、夏休みの宿題にもなっている、書道コンクールに出品する作品制作を行いました。普段は教わる側の生徒ですが、今回は先生となり、筆の持ち方や文字の正しい書き方、上手に書けるコツなどを教えました。手本書きにも挑戦し、児童が見つめる中、お題の文字や児童の名前の手本を書き上げました。
また、書道以外の夏休みの宿題に取り組む児童のサポートも行いました。一緒に問題を解いたり、ヒントを出して児童に考えてもらったりしました。
今回、初めての試みでしたが、小学生との交流という貴重な体験を通して、とても充実した時間を過ごすことができました。
<作品制作の様子>
<宿題サポートの様子>
◆日時:7月28日(月)~8月3日(日)
◆会場:岡山県玉野市総合体育館レクレセンター
◆結果:
○作野辰嘉(3年次生)=バンタム級3位
【2回戦】vs高志館高校(佐賀) 5-0 WP勝ち
【3回戦】vs下関短期大学附属高校(山口) 1R1:39 RSC勝ち
【準々決勝】vs新田高校(愛媛) 2R1:12 RSC勝ち【準決勝】vs花咲徳栄高校(埼玉) 1-4 WP負け
○作野剣信(1年次生)=ライト級準優勝
【1回戦】vs駿台学園高校定時制(東京) 5-0 WP勝ち【2回戦】vs倉敷工業高校(岡山) 1R1:56 RSC勝ち
【3回戦】vs北大津高校(滋賀) 5-0 WP勝ち
【準々決勝】vs伊勢崎工業高校(群馬) 4-1 WP勝ち
【準決勝】vs興國高校(大阪) 4-1 WP勝ち
【決勝】vs豊国学園高校(福岡) 0-5 WP負け
○学校対抗の部=5位入賞
兄・辰嘉は、準決勝までは安定した強さで勝ち上がりましたが、過去2大会で負けを喫している相手に接戦の末判定で敗れ、悔しい3位となりました。辰嘉は今後の競技や人生において、この悔しさを糧に頑張ってほしいと思います。
弟・剣信は、1年生ながら決勝まで勝ち進み、決勝でも王者相手に健闘を見せたが、判定負けで準優勝でした。さらに腕を磨き上げ、高校王者を目指して努力を続けてほしいと思います。