【重要】1月25日(水)臨時休業について
2023年1月24日 15時13分本日、大雪警報が発令され、明日は山陰エリアのJR全線区で終日運休の情報が出されています。
ついては、明日1月25日(水)も臨時休業といたします。明日の学習成果発表会については中止いたします。
また、総合美術展の終了時間も14時までに変更します。
生徒の皆さんは、不要不急の外出は控え、自宅で安全を確保して、自学自習をしてください。
県立米子高等学校洋式便器整備業務に係る一般競争入札を以下のとおり実施します。
本入札に参加を希望される場合は、関係書類を参照の上、所定の期日までに必要書類を提出してください。
調達公告(洋式便器整備業務).pdf
入札説明書(洋式便器整備業務).pdf
様式(洋式便器整備業務).doc
仕様書(洋式便器整備業務).pdf
本日、大雪警報が発令され、明日は山陰エリアのJR全線区で終日運休の情報が出されています。
ついては、明日1月25日(水)も臨時休業といたします。明日の学習成果発表会については中止いたします。
また、総合美術展の終了時間も14時までに変更します。
生徒の皆さんは、不要不急の外出は控え、自宅で安全を確保して、自学自習をしてください。
1月24日(火)は強い寒気による大雪の警戒と,JRの運休の情報が出されているため,臨時休業とします。生徒の皆さんは,不要不急の外出は控え,自宅で安全を確保して,自学自習をしてください。
1月18日(水) 2年次生を対象に、鳥取県選挙管理委員会事務局より進藤隆志係長を講師としてお招きし、選挙管理委員会による出前授業を実施しました。
選挙権年齢が「満20歳以上」から「満18歳以上」に引き下げられたことに伴い、生徒が投票・選挙に対する正しい知識を習得するとともに、主権者意識や政治への関心を高め、社会参画やその発展に寄与する力を育成することを目的として行われました。
特別教室から選挙講座が各教室へリモート配信され、生徒が各教室で受講した後、投票所を模した特別教室へ移動して模擬投票をしました。
生徒は投票の手順を確認しながら、投票用紙に政党名を記載し、投票箱に入れるまでを体験し、主権者意識を高めることができました。
<講師の進藤隆志様>
<各クラスでのオンライン講座の様子>
<選挙管理委員が受付や立会人の役をしました。>
<どの政党に投票するか真剣に考えています。>
◆日時:8月11日(月)
◆会場:エースパック未来中心 大ホール
◆内容:
8月11日(月祝)エースパック未来中心大ホールで開催された「第65回全日本吹奏楽コンクール鳥取県大会」に出演し、高等学校小編成部門・金賞を獲得しました。
12名のメンバーが心を一つにして自由曲「ジュエリー・アイス」を演奏しました。目標としていた金賞に到達し、メンバー一同大喜びとなりました。
審査員からは、楽曲の表現力を高く評価していただき、一年間の集大成を発揮することができました。コンクール出演に際して、応援いただいた多くの皆様、本当にありがとうございました。
◆日時:8月6日(水)
◆会場:成実公民館
◆内容:
成実公民館で小学生対象とした「高校生に習う書道教室」が開催され、本校書道部が参加しました。
児童は、夏休みの宿題にもなっている、書道コンクールに出品する作品制作を行いました。普段は教わる側の生徒ですが、今回は先生となり、筆の持ち方や文字の正しい書き方、上手に書けるコツなどを教えました。手本書きにも挑戦し、児童が見つめる中、お題の文字や児童の名前の手本を書き上げました。
また、書道以外の夏休みの宿題に取り組む児童のサポートも行いました。一緒に問題を解いたり、ヒントを出して児童に考えてもらったりしました。
今回、初めての試みでしたが、小学生との交流という貴重な体験を通して、とても充実した時間を過ごすことができました。
<作品制作の様子>
<宿題サポートの様子>
◆日時:7月28日(月)~8月3日(日)
◆会場:岡山県玉野市総合体育館レクレセンター
◆結果:
○作野辰嘉(3年次生)=バンタム級3位
【2回戦】vs高志館高校(佐賀) 5-0 WP勝ち
【3回戦】vs下関短期大学附属高校(山口) 1R1:39 RSC勝ち
【準々決勝】vs新田高校(愛媛) 2R1:12 RSC勝ち【準決勝】vs花咲徳栄高校(埼玉) 1-4 WP負け
○作野剣信(1年次生)=ライト級準優勝
【1回戦】vs駿台学園高校定時制(東京) 5-0 WP勝ち【2回戦】vs倉敷工業高校(岡山) 1R1:56 RSC勝ち
【3回戦】vs北大津高校(滋賀) 5-0 WP勝ち
【準々決勝】vs伊勢崎工業高校(群馬) 4-1 WP勝ち
【準決勝】vs興國高校(大阪) 4-1 WP勝ち
【決勝】vs豊国学園高校(福岡) 0-5 WP負け
○学校対抗の部=5位入賞
兄・辰嘉は、準決勝までは安定した強さで勝ち上がりましたが、過去2大会で負けを喫している相手に接戦の末判定で敗れ、悔しい3位となりました。辰嘉は今後の競技や人生において、この悔しさを糧に頑張ってほしいと思います。
弟・剣信は、1年生ながら決勝まで勝ち進み、決勝でも王者相手に健闘を見せたが、判定負けで準優勝でした。さらに腕を磨き上げ、高校王者を目指して努力を続けてほしいと思います。