【全日制】荒天時の登校および出欠の取り扱いについて

全日制課程における荒天時の登校および出欠の取り扱いについては、以下の通りです。

【改訂】避難情報発令等に伴う臨時休業及び荒天時の出欠等の取扱について

令和6年度高等学校授業参観等の実施について

このことについて、別添実施計画書のとおり実施します。

なお、申込については「鳥取県立米子東高等学校授業参観等希望入力フォーム」より令和6年7月5日(金)までに参加者各自で回答してください。

また、令和6年11月10日(日)に「米子東高等学校オープンスクール2024(仮)」を昨年度と同様に行いますのでご承知ください。なお、詳細については後日連絡します。

鳥取県立米子東高等学校授業参観等希望入力フォーム

https://forms.gle/2h6JTPjEw95E8ugX9

【米子東高】R6実施計画書.pdf

【米子東高】R6中学生授業参観 駐輪場・駐車場図.pdf

令和7年度教育実習申込について

教育実習の申し込みについて

令和7年度教育実習を希望される方は、以下の要項をご確認の上、申し込んでください。

教育実習申込要項(R7)

教育実習申込書(R7)

令和6年度鳥取県立米子東高等学校 定時制 会計年度任用職員(特別支援教育支援員)の募集について

以下のとおり募集します。

1募集内容   会計年度任用職員(特別支援教育支援員)
2採用予定者数 1名
3募集期間   令和6年3月11日(月)から
        令和6年4月 3日(水)まで
4その他    別添 募集要項及び申込書

         R6募集要項(特別支援教育支援員).pdf 

         採用試験申込書.pdf

         
         

令和6年度鳥取県立米子東高等学校 会計年度任用職員(事務補助)の募集について

以下のとおり募集します。

1募集内容   会計年度任用職員(事務補助)
2採用予定者数 1名
3募集期間   令和6年2月15日(木)から
        令和6年2月26日(月)まで
4その他    別添 募集要項及び申込書

                                 R6募集要項(事務補助).pdf 

                                 採用試験申込書.pdf

制服について

令和5年度より、従来の制服(学生服型、セーラー服型)に加え、第三の制服(ブレザー・スラックス型)を導入し、選択して着用できることとしました。

こちらより、ご確認ください。

米子東高等学校制服紹介

R6米東グランドデザイン全日制(R6.04.01)
R6米東グランド定時制

調達公告

下記のとおり公告します。

【業務内容】鳥取県立米子東高等学校生徒の定期健康診断業務

  調達公告(PDF)
  入札説明書(PDF)
  様式第1~6号(DOC)
  仕様書(心電図検査)(PDF)
  仕様書(結核検診)(PDF)
  仕様書(尿検査)(PDF)
  個人情報特記事項(PDF)

日誌

陽明高級中学国際交流

2023年11月14日 19時12分
今日の出来事

 令和5年11月14日(火)、台湾桃園市立陽明高級中学より、林 裕豐校長先生をはじめとする36名の訪問団が来校され、4年ぶりに対面での国際交流を行いました。

陽明・校長挨拶

歓迎式典では両校校長の挨拶ののち、本校生徒会長 西谷悠花さんが歓迎の挨拶をし、陽明の生徒代表 黄さんが日本語で「教科書には載っていないさまざまな文化や価値観を理解し合い、今後も長く続く友情を育みたい」と挨拶しました。

陽明・黄さん挨拶

記念品の交換では、本校からは日本人形が、陽明からは額縁とトロフィー、さらに陽明の生徒たちが来校してから描いた両校校長と、両校生徒会長のイラストも贈られました。

陽明・記念品2

陽明・記念品1

陽明・記念品3

陽明・記念品改

続いて、陽明の学校紹介が英語で行われ、来校生徒全員での校歌とダンスが披露されました。

陽明・演技披露

本校からは、合唱部・吹奏楽部・弦楽部が歓迎演奏を、應援團が歓迎演技を披露しました。

陽明・合唱

陽明・吹奏楽改

陽明・弦楽部

陽明・應援團

式典後は、書道部・華道部・茶道部での体験交流を行いました。陽明の生徒たちは、各部の部員とホームステイ先の生徒と共に、日本文化の一端を体験しながら交流を深めました。

陽明・体験書道

陽明・体験華道

陽明・体験茶道

その後は、ホームステイ先の各家庭に分かれて日本での生活を経験するとともに、生徒同士の交流を深めることができました。

陽明の生徒たちは「いろいろな経験ができて楽しかった」「ホストファミリーが親切で温かく接してくれて、思い出深い時間になった」などと話してくれました。

陽明・見送り1

また、ホームステイを受け入れてくれた生徒たちも「上手く英語が話せなくても、いろんな方法でコミュニケーションできた。大事なのは心だと思った」「生活習慣の違いを感じた。『わかってくれるだろう』ではなく、言葉で確認することが大事だと思った。楽しく貴重な体験だった」と話してくれ、名残を惜しみながら見送りました。

陽明・見送り

12月には本校生徒が台湾を訪問します。さらに充実した異文化交流になることを期待しています。