米西トピックス

壮行会を開催しました

2021年7月16日 13時09分

 7月15日(木)に全国大会、中国大会、県大会に出場する部活動の壮行会を行いました。コロナ対策で出場選手と3年次生は体育館で、1、2年次生は各クラスでリモートで参加しました。

本日オンラインSHRを視聴できなかった人へ

2021年7月9日 13時49分
お知らせ

本日10時~11時までオンラインSHRを各学年で実施しましたが、理由があって視聴できなかった生徒もいるということなので、確認してください。月曜日は皆さんに会えることを楽しみにしています。2021年7月9日.pdf

週末の部活動について

2021年7月9日 08時37分

 就将地区に避難指示が出されていますが、この避難指示が解除され、避難の警戒レベルが1か2に下がることで、部活動が実施できます。ただしその後、鳥取県からの指示で実施できなくなることもあります。
 部活動の具体的な指示については、顧問の先生と連絡を取り合ってください。

球技大会について

2021年7月5日 16時25分

行事の変更についてお知らせします。
7月6日に計画していた球技大会は、雨天の予報が出ており、中止とします。
火曜日の授業の準備をしてください。

救急法講習会

2021年6月30日 15時32分

6月30日 日本赤十字社鳥取支部・赤十字救急法指導員4名の方を講師に迎え、救急法講習会を行いました。各部活動の代表者が参加し、手当の基本や一次救命処置の手順を学んだ後、実際に、胸骨圧迫、AEDの使用を体験しました。実際の部活動場面で起こる可能性があることも知り、生徒たちは真剣に取り組みました。胸骨圧迫の実習では、思ったようにできないことや、2分間継続することの大変さを体験しました。

米子西高校の挑戦 -学びのタネに出会うために-

2021年6月26日 14時01分

表題のタイトルで6月23日に1年次生に対してキャリア教育講演会を実施しました。
講師は 島根大学教育・学生支援本部大学教育センター 泉雄二郎 教授です。
今年で5回目となる泉先生の講演会ですが、今年は特に時代を先取りをする内容で、

キーワードは「 well-being 」。

ワークが多く取り入れられるため、オンラインで各教室にて聴講の講演会です。
生徒の皆さんのワークシートには、進路を見失った時に是非読み返してほしい言葉が並んでいました。

「学び(研究)のタネが自分の軸になる」
「自分の限界を自分で決めない」
「正解のない課題に本気で取り組む!」
「可能性を開拓する」
  
(※以上生徒さんのワークシートより)

「未来の教師」育成プロジェクトに係る講演会等について(ご案内)

2021年6月23日 17時41分

 鳥取県教育委員会は、令和元年度より島根大学教育学部と協働して教職指向性の高い生徒の育成を目指す取り組みを行っています(この取り組みを、「未来の教師」育成プロジェクトと呼びます)。
 本校でも、2,3年次生の希望者を対象に講演会を計画しました。この講演会では「教師の仕事とは」「教師になるため大学で何を学ぶのか」等について、大学の教授や学生より詳細に説明が行われます。
 この機会を通じて、将来教師を希望する生徒、あるいは教育学部に興味・関心を持っている生徒は、奮って参加してください。昨年度2月にも実施しましたが、その時の内容と少し異なるものになる予定です。今年度、同学部の総合型選抜入試を含め受験を検討している生徒には強く参加を勧めます。保護者の方の希望も受け付けます。
生徒教室掲示用.pdf
R3進路講演会案内(保護者用) (1).pdf

性に関する指導講演会

2021年6月16日 18時01分

6月9日 2年次生、6月16日 1年次生を対象として性に関する指導講演会を行いました。ともに ミオ・ファティリティ・クリニック看護師の葉山美紀子氏を講師に迎え「生命の尊厳と性感染症について」をテーマに講演をしていただきました。

コンディショニング研修会

2021年6月16日 17時50分

6月11日  大塚製薬の金山牧子氏を講師に、各部活動から代表者が参加し、「コンディショニング研修会」を実施しました。どのタイミングで、どれだけの量を、どのような成分の水分をとるかなど、熱中症予防のための水分のとり方を具体的に教えていただきました。これから夏場の練習に各部でいかせる内容となりました。
〈参加生徒の感想〉
 中学時代、出場した中国大会で試合中に頭がクラクラし途中交代をした経験があります。結果、その試合は負けてしまいました。研修会で「水分補給は試合を決める」という言葉がありました。まさにその通りだと思いました。そのような後悔は二度とはしたくないので、何を・いつ・どこで飲むかをしっかりと考え、練習に取り組みたいと思います。